#003 ペリカン万年筆 トラディショナルM200スケルトン ダークブルー
万年筆のコレクションの紹介第3弾です。
ペリカン 「M200スケルトン ダークブルー」と呼ばれる万年筆を見てください。
正式の名前はなんと言うのでしょうか。「スケルトン」や「デモンストレーター」、などと呼ばれていますが、よく分かりません。「M200 ダークブルー」が本式でしょうか。先日文具店でもらったペリカンのカタログにはこのペンは載ってませんでしたので、もう販売されていないのでしょう。
じつは、私はネットオークションで20500円で買いました。もともと10500円の価格ですので、2倍の値段で買ったことになります。買うときは値段のことはまったく知りませんでした。
スケルトンの万年筆の中でもっとも美しいように感じます。この青がいい感じで、飾りリングやクリップのゴールドの色合いとよく合っています。

美しいです。ニブはBですが、書いてみると太さは感じません。スーベレンと比べて、ペン先の研ぎ方が違うようで、ペリカン独特のあの横線細く、縦線太くという特徴はなく、横縦一様な太さです。
書き味は硬い感じです。手に持つとちょっと小さい感じです。
ペリカン 「M200スケルトン ダークブルー」と呼ばれる万年筆を見てください。
正式の名前はなんと言うのでしょうか。「スケルトン」や「デモンストレーター」、などと呼ばれていますが、よく分かりません。「M200 ダークブルー」が本式でしょうか。先日文具店でもらったペリカンのカタログにはこのペンは載ってませんでしたので、もう販売されていないのでしょう。
じつは、私はネットオークションで20500円で買いました。もともと10500円の価格ですので、2倍の値段で買ったことになります。買うときは値段のことはまったく知りませんでした。
スケルトンの万年筆の中でもっとも美しいように感じます。この青がいい感じで、飾りリングやクリップのゴールドの色合いとよく合っています。

美しいです。ニブはBですが、書いてみると太さは感じません。スーベレンと比べて、ペン先の研ぎ方が違うようで、ペリカン独特のあの横線細く、縦線太くという特徴はなく、横縦一様な太さです。
書き味は硬い感じです。手に持つとちょっと小さい感じです。
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